日本財団 在宅ホスピスプログラム

最期まで、「自分の場所」で

高齢や病気、障害のために支えが必要でも、住み慣れた場所で暮らしたい。
心休まる環境で、 親しい人たちのそばで、自分らしく生きていたい。命が終わるその時まで――。

多くの人がそう願っています。でも、今、それは誰にでも叶えられることではありません。

その願いがあたりまえに叶う、誰もが最期まで「自分の場所」で生きられる、そんな未来のために。

PAGETOP